PukiWiki改造普及活用計画
Presented by SEの良心
 

本サイト(PukiWiki)について  

本サイトはSEの良心PukiWikiカテゴリー記事で紹介している「PukiWiki改造計画」によって改造・開発したPukiWikiの配布用兼見本サイトです。*1
フェイスマークや脚注の表示も確認して下さい。 :)

フッタのPukiWiki操作アイコンは、PukiWiki標準のアイコン(20ドット角・実質16ドット)から、フリーのアイコンを元に本サイトオリジナルで用意したアイコン(32ドット)に置き換え、ログインとログアウトのアイコンを追加しています。
全く同じアイコンで、48ドット/64ドットのアイコンも本サイト標準で用意しています。

 

趣味のサイトをPukiWikiで  

太宰治真理教

単なるブログとは違う、自分だけのオリジナルのウェブサイトを簡単に構築し、運用したいと思いませんか?
例えば「太宰治真理教」をご覧ください。ブログと違って毎回記事を投稿しなくても、あなたが発信する情報を欲している人は沢山います。
特にブログに真似が出来ないのが「ゲーム攻略まとめ」サイトで、PukiWikiを利用した人気ゲームの攻略まとめサイトはニーズが高く、アクセス数も莫大です。
PukiWikiならGoogle AdSenseの広告、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピング等のアフィリエイト、投げ銭と応援メッセージの受け取りと、3種類のサイト収益を得る仕組みを用意しています。
例えば人気ゲームの「ゲーム攻略まとめ」サイトを運営し、アクセスが多くなっても大丈夫。
広告ブロッカーを使っているユーザからコンテンツと収益を守る広告ブロッカー排除スクリプトも用意済みです。

 

コレクションの展示サイトをPukiWikiで  

私設松本零士博物館

本・マンガ・レコード・CD・DVD・ミニカー・鉄道模型・プラモデル・エアガン・・・
PukiWikiで自分だけのコレクションを展示するウェブサイトを構築してみませんか?
例えば「私設松本零士博物館」をご覧ください。ブログ記事の投稿と違い、コレクションを掲載したページを追加していけば、ネット上に自分だけの博物館データベースが出来てしまいます(サイト内検索に関してはレスポンシブ対応サイト内検索プラグインを用意)。
PukiWikiなら、コレクションを掲載するページの作成やメンテナンスがブログよりも簡単で容易です。
無料のMuuseo(ミューゼオ)と違うのは、独自ドメインでマネタイズが可能な点であり、無制限かつ自由にウェブサイトを構築して運用が出来る点です。

 

PukiWikiとオンラインサロンの詳細を知りたい  

本サイトで紹介しているPukiWiki関連のライブラリ・プラグイン・その他のアーカイブは、基本的にオンラインサロン会員向けです。
オンラインサロンと、本サイトで紹介しているPukiWiki関連のライブラリ・プラグイン・その他に関して、

  • 具体的にどんなことが出来るのか
  • 自分がやりたいことは実現できるのか
  • 有料のオンラインサロンに入会するメリットはあるのか

上記の疑問不安があると思います。
これらについては、PukiWiki改造計画 記事一覧ページを参照して下さい。この記事一覧にはSEの良心PukiWikiカテゴリーでの記事と、記事に対応するライブラリ・プラグイン・その他を提示しています。
それらの内容をここでいちいち説明しませんし、必要とあれば本サイトの内容と、リンク先の記事内容を参照していただければ良いでしょう。
それに、今後もPukiWiki関連の記事とライブラリ・プラグイン・その他のアーカイブは増えますし、バージョンアップもします。

私がお伝えしたいのはただひとつ

オンラインサロンに参加することで、PukiWikiを好きなようにカスタマイズして運用することが可能です

その根拠は次の通りです。

  • オンラインサロン会員は、最新のライブラリ・プラグイン・その他のアーカイブをダウンロードし、それらを利用したり、必要であればカスタマイズすることが出来る
  • 当該ライブラリ・プラグイン・その他のアーカイブで分からない点や、PukiWikiでのサイト運営等に関して、オンラインサロン上で質問や相談することが出来る
  • ライブラリやプラグインとして開発して欲しい機能や、サポートして欲しい機能等の要望をオンラインサロンで直接伝えることが出来る

PukiWikiOSSなので、ネット上に無料のライブラリ・プラグイン・その他のアーカイブがあり、ダウンロードして使うことが可能です。
ただし、そのライブラリ・プラグイン・その他のアーカイブが最新版で、期待通りに動くかは分かりませんし、誰も保証はしてくれないでしょう。OSSの利用は自己責任だからです。
また、サイト運営者や開発者に不明な点や知りたいと思ったことを質問できるとは限りませんし、必ず返事が貰える保証はありません。
自分ひとりでネットのあちこちからPukiWikiのライブラリ・プラグイン・技術情報その他を検索・参照する時間と手間が苦でないのなら、特にオンラインサロンへの参加はオススメしません
逆に、PukiWikiのライブラリとプラグイン等の開発・導入に時間と労力をかけるぐらいなら、サイトのコンテンツを充実したい、という人にオンラインサロンの参加をオススメします。

以上、不明な点等があれば、下記「お問い合わせ」ボタンから問い合わせて下さい。

 
オンラインサロン「SEの良心・友の会」 ダウンロード お問い合わせ
 

*1 CSSはPukiWiki1.5.3標準CSSファイルを使用し、ダジャレンジャー版共通ファイルの標準CSSで定義を上書き&標準スキンでサイト構成を変更しています。


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